<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/">
<title>rtblogのブログ</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/</link>
<description>
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65369055.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359727.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359726.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359725.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359724.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359723.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359722.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359721.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359720.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359719.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359718.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359717.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359716.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359715.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359714.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65369055.html">
<title>ブログ移転のお知らせ</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65369055.html</link>
<description>2010年2月16日現在、ブログを試験的に下記に移行しています。http://ameblo.jp/backincolorアメブロとlivedoorを使い比べて、今後どちらを利用するか決めます。</description>
<dc:creator>rtblog</dc:creator>
<dc:date>2010-02-16T23:20:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>パソコン／技術／2ch</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2010年2月16日現在、ブログを試験的に下記に移行しています。<br /><a href="http://ameblo.jp/backincolor">http://ameblo.jp/backincolor</a><br />アメブロとlivedoorを使い比べて、今後どちらを利用するか決めます。<br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65369055" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359727.html">
<title>大河原邦男×高橋良輔×出渕裕</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359727.html</link>
<description>八王子夢美術館の「大河原邦男のメカデザイン展」に合わせて開催された大河原氏の対談講演会に行きました。

対談の進行のおおよそは
GA Graphic
「メカデザインという職業を成立したかった」大河原邦男氏が対談講演会
で知ることが出来ます。

http://ga.sbcr.jp/mevent/013...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-08-31T21:36:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画／アニメ／映像作品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[八王子夢美術館の「大河原邦男のメカデザイン展」に合わせて開催された大河原氏の対談講演会に行きました。<br>
<br>
対談の進行のおおよそは<br>
GA Graphic<br>
「メカデザインという職業を成立したかった」大河原邦男氏が対談講演会<br>
で知ることが出来ます。<br>
<br>
<a href="http://ga.sbcr.jp/mevent/013568/" target="_blank">http://ga.sbcr.jp/mevent/013568/</a><br>
<br>
２ちゃんねるでもリンク先に貼られているくらいしっかりした取材記事です。 <br>
<br>
<br>
ただーし！ <br>
<br>
対談はメディアが書けない話題も満載だったので、その記事で伝わるのは十分の一くらいです。 <br>
もちろんそれだけ伝われば十分に立派な記事です。 <br>
<br>
<br>
書いてない記事は大きくいうと四パターン。 <br>
<br>
<br>
富野監督ネタ <br>
プライベートネタ <br>
お台場ガンダムネタ <br>
ディープ業界ネタ <br>
<br>
当たり前ですが、そういうのこそ、盛り上がります(^_^;) <br>
<br>
<br>
中から一般人が書く分には差し支えなさそうなエピソードを一つ紹介。 <br>
<br>
■ <br>
<br>
お台場ガンダムは、富野さんの企画。デザインも企画も全部できあがってからわたしのところにスタッフから話しが来たの。 
<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/830 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359727.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359727" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359726.html">
<title>ラウル・デュフィの青</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359726.html</link>
<description>本日までですが、三鷹市美術ギャラリーでラウル・デュフィ展が開催されていました。

展覧会自体は、割と普通の出来でした。

展覧会場に掲載されていた彼の「青」に関するコメントが面白いです。 

「青は、色調を変えても青であり続ける、唯一の色だ」 

例えば、赤色は暗...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T01:25:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日までですが、三鷹市美術ギャラリーでラウル・デュフィ展が開催されていました。<br>
<br>
展覧会自体は、割と普通の出来でした。<br>
<br>
展覧会場に掲載されていた彼の「青」に関するコメントが面白いです。 <br>
<br>
「青は、色調を変えても青であり続ける、唯一の色だ」 <br>
<br>
例えば、赤色は暗くすると別の色になるし、白を加えるとピンクになる、黄色は暗くすると茶色になる。 <br>
でも、青はずっと青。 <br>
<br>
のようなことです。 <br>
<br>
「別の世界に一色だけ持っていけるとしたら何色?」という質問があって、僕は「そりゃ青だよなぁ」と心の中で即答したわけですが、その理由はこれだったのだな、とわかりました。 <br>
<br>
色に名前をつけるのは人間だから、青に対して細かな名前をつけなかっただけ、という解釈は、正しいですが、浅い。 
<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/829 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359726.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359726" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359725.html">
<title>トランスフォーマー2 リベンジ</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359725.html</link>
<description>トランスフォーマーの続編、リベンジを観ました。 

うーむ、最高。 

これはアホSFの金字塔でしょう。 
一作目も相当にアホでしたが、本作では映像の激烈さと、ストーリーの支離滅裂さに磨きがかかっています。 

凄い映像を見せるために、話を無理矢理つなぎ合わせた感じ。...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T01:24:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画／アニメ／映像作品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トランスフォーマーの続編、リベンジを観ました。 <br>
<br>
うーむ、最高。 <br>
<br>
これはアホSFの金字塔でしょう。 <br>
一作目も相当にアホでしたが、本作では映像の激烈さと、ストーリーの支離滅裂さに磨きがかかっています。 <br>
<br>
凄い映像を見せるために、話を無理矢理つなぎ合わせた感じ。 <br>
<br>
例えば、 <br>
<br>
お色気ネーチャンが実はロボットで、肌がべきべきーって割れてメカメカな姿に変わるとこなんて凄い映像。 <br>
でも、ストーリーとしては、そんなロボつくる技術が敵にあるなら、もっと有効活用して攻めろといいたくなる。 
<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/828 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359725.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359725" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359724.html">
<title>釣狐（つりぎつね）　鶏聟（にわとりむこ）</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359724.html</link>
<description>国立能楽堂　開場25周年記念特別研鑽公演

狂言「鶏聟」にわとりむこ
若松隆

狂言「釣狐」つりぎつね
深田博治	

知っている人には釈迦に説法ですが、狂言における「釣狐」という演目は、能楽でいうところの「道成寺」にあたる卒業試験的な大曲。

今回はその「釣狐」に研修...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-10T23:46:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>伝統芸能</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国立能楽堂　開場25周年記念特別研鑽公演<br>
<br>
狂言「鶏聟」にわとりむこ<br>
若松隆<br>
<br>
狂言「釣狐」つりぎつね<br>
深田博治	<br>
<br>
知っている人には釈迦に説法ですが、狂言における「釣狐」という演目は、能楽でいうところの「道成寺」にあたる卒業試験的な大曲。<br>
<br>
今回はその「釣狐」に研修修了生が挑んだわけですが、感無量でした。<br>
<br>
主人公は古狐。その古狐と争いあう相手役の猟師が野村萬斎。<br>
<br>
萬斎さんも非常に良かった。こんなに余裕の無い萬斎さんははじめてみました。
<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/827 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359724.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359724" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359723.html">
<title>ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359723.html</link>
<description>&gt;19世紀末デンマークを代表する画家ヴィルヘルム・ハンマースホイの日本初となる大規模回顧展。ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ、国立西洋美術館と日本経済新聞社主催の展覧会。会期は2008年9月30日から12月7日まで。この機会をお見逃しなく。

http://www.shizukanaheya...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-10-18T21:21:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[&gt;19世紀末デンマークを代表する画家ヴィルヘルム・ハンマースホイの日本初となる大規模回顧展。ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ、国立西洋美術館と日本経済新聞社主催の展覧会。会期は2008年9月30日から12月7日まで。この機会をお見逃しなく。<br>
<br>
<a href="http://www.shizukanaheya.com/" target="_blank">http://www.shizukanaheya.com/</a><br>
<br>
ハンマースホイといえば、ポスターにもなっている謎めいた後姿。<br>
<br>
後姿を描いた作品は、割合としては回顧展として100枚弱を見る中の、20枚くらいかな。<br>
<br>
だから後姿ばかりというわけではないですが、もちろん最も印象深い素材の使い方ではありました。<br>
<br>
なぜ、モデルの表情も見えない背中を描いていたのか、と疑問に思いつつ見ていたのですが、<br>
ほとんどの作品でモデルをつとめた奥さん、イーダのうなじにフォーカスした唯一の絵<br>
<br>
「休息 Resting」<br>
<br>
この作品を見たとき、直感的に理解できました。<br>
<br>
「後姿ばかり描いていたのは、奥さんのうなじが美しかったからなんだ。」<br>
<br>
美しいから、いつまでも見惚れていたくて、<br>
でも、<br>
そう正直に言ってしまうのは気恥ずかしいから、モデルを頼んで、みとれていた。<br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/826 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359723.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359723" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359722.html">
<title>ジョン・エヴァレット・ミレイ展</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359722.html</link>
<description>Bunkamuraでのジョン・エヴァレット・ミレイ展に行ってきました。 

「オフィーリア」はあくまでラファエロ前派の作品であって、ミレイの作品としては異色ですねぇ。 
同じ時期のもう一つの代表作「マリアナ」は、後期にも延長線上にある作品があるんですが、「オフィーリア...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-09-13T20:26:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Bunkamuraでのジョン・エヴァレット・ミレイ展に行ってきました。 <br>
<br>
「オフィーリア」はあくまでラファエロ前派の作品であって、ミレイの作品としては異色ですねぇ。 <br>
同じ時期のもう一つの代表作「マリアナ」は、後期にも延長線上にある作品があるんですが、「オフィーリア」は単発です。 <br>
<br>
ジャズ・ピアニスト、ビル・エヴァンスにとっての「カインド・オブ・ブルー」みたいなものかな。キャリア有数の傑作であり、当人の美意識も十分に発揮されてはいるけれども、作風を代表する傑作とは言いがたい。 <br>
<br>
<br>
では作風を代表する作品は? <br>
<br>
ということになるのだけど、それは <br>
<br>
「マリアナ」 <br>
「エステル」 <br>
「姉妹」 <br>
「夢遊病の女」 <br>
<br>
とくる、映画のワンシーンのような等身大の女性全身像と思いました。 <br>
<br>
そんなわけでオフィーリアは別枠として、以下、本展覧会のマイベスト５。 
<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/825 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359722.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359722" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359721.html">
<title>映画デトロイト・メタル・シティ＋舞台挨拶</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359721.html</link>
<description>私は原作マンガは全巻読んでいるので、読んでいない人とは違った感想になると思います。

8月24日の舞台挨拶付き上映に行ってきましたので、最後に舞台挨拶について述べます。

[映画本編]

全体的には、原作のエピソードをコラージュして一作にまとめた感じ。 

例えば、映...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-09-02T05:11:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画／アニメ／映像作品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は原作マンガは全巻読んでいるので、読んでいない人とは違った感想になると思います。<br>
<br>
8月24日の舞台挨拶付き上映に行ってきましたので、最後に舞台挨拶について述べます。<br>
<br>
[映画本編]<br>
<br>
全体的には、原作のエピソードをコラージュして一作にまとめた感じ。 <br>
<br>
例えば、映画序盤の主要エピソードは、クラウザーが、インストアライブイベントと、相川さんとの初再会後(映画独自の設定)のプチデートと、行き来してわけわかんなくなる話。 <br>
<br>
あ、そういやプレタイトルは、映画独自のエピソード。 <br>
<br>
宮崎美子演じる可愛いお母さん(ロリ熟女ではないけどね)に見送られる中、東京に出てくる話だった。全体的に、宮崎美子パートは映画独自だったな。 <br>
<br>
松雪社長のメタル仲間、グリとグラは、原作ではロブ・ハルフォードばりのメタル外人二人だが、映画ではドーベルマン二匹。 <br>
<br>
<br>
<br>
演技者は、基本的にみんな上手かったのだが、 <br>
<br>
加藤ローサのわざとらしい演技が最高。 <br>
<br>
アサトヒデタカ笑える。「プロデュースしてあげるよ」が、彼の決め言葉のようだ。 <br>
となると、やはりモデルは中田ヤスタカなんだろうね。 <br>
<br>
サジヒデキ役の人、普通の服着たらカッコいいのに、下北系の服装してて変。 <br>
<br>
松雪泰子はまりすぎ。プライベートでハーレー乗ってるだけのことはある。 <br>
<br>
<br>
<br>
でもね、一番「熱演」してたのは、 <br>
<br>
DMC信者のみなさん <br>
<br>
です。 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/824 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359721.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359721" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359720.html">
<title>コロー　光と追憶の変奏曲</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359720.html</link>
<description>+会期　2008年6月14日[土]－8月31日[日] 
+会場　国立西洋美術館　[上野] 
　http://www.nmwa.go.jp/jp/ 

東京展は終了してしまいましたが、9/13-12/7まで神戸市立博物館に巡回するので、関西在住の方はぜひどうぞ。 

[結論] 

年代順に並べられた、優れた回顧展だった。 
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-09-02T05:07:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[+会期　2008年6月14日[土]－8月31日[日] <br>
+会場　国立西洋美術館　[上野] <br>
　http://www.nmwa.go.jp/jp/ <br>
<br>
東京展は終了してしまいましたが、9/13-12/7まで神戸市立博物館に巡回するので、関西在住の方はぜひどうぞ。 <br>
<br>
[結論] <br>
<br>
年代順に並べられた、優れた回顧展だった。 <br>
<br>
コローの芸術は、会場で流れていたビデオで紹介された彼自身の言葉 <br>
<br>
「美の女神は森に居る <br>
そしてそこには、愛がある」 <br>
<br>
に凝縮されている。 <br>
<br>
一言で言えば、コローとは「森を題材として、愛を描いた画家」となろう。 <br>
<br>
<br>
[全体像] <br>
<br>
1. <br>
初期、すなわち家業の傍ら描いていた時期の魅力は、構図である。 <br>
他のコローよりやや劣る作家の作品群が展示されていたことで、構図の魅力が際立つ。 <br>
<br>
基本的にはよくある「三分割構図」に徹しているのだが、アングルや素材の選び方に際立った手腕を見せる。 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/823 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359720.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359720" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359719.html">
<title>液晶絵画 STILL/MOTION</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359719.html</link>
<description>東京都写真美術館にて開催。 

人の入りは、東京都写真美術館としては普通です。 
春にやってた紫禁城写真展と同じくらい。 

14アーティスト 20作品とほどよい規模ですが、動画作品が多いために、見るのにはそれなりの時間がかかります。 

基本は２時間かかります。

ただ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T21:20:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東京都写真美術館にて開催。 <br>
<br>
人の入りは、東京都写真美術館としては普通です。 <br>
春にやってた紫禁城写真展と同じくらい。 <br>
<br>
14アーティスト 20作品とほどよい規模ですが、動画作品が多いために、見るのにはそれなりの時間がかかります。 <br>
<br>
基本は２時間かかります。<br>
<br>
ただしチウアンションの30分のアニメをちょっと見るだけにして、ブライアンイーノを眺めるだけにすれば、一時間でもなんとか行けるでしょう。 <br>
<br>
ジャンルとしては現代美術になります。 <br>
<br>
六本木ヒルズでやっていた「ターナー賞の歩み展」の作品郡と、アイデア的にかぶる作品が結構あるので、「ターナー賞」を観ていない方が逆に楽しめると思います。 <br>
<br>
私は見ていたので、「またぁ?」となってしまいましたが、仕方ないですね。 <br>
<br>
「またぁ?」な作品群はパスして、残りの作品についてコメント。 <br>
<br>
<br>
やなぎみわ <br>
<br>
やなぎみわです(笑) <br>
<br>
<br>
ジュリアン・オピー <br>
<br>
絵が二作。液晶絵画が二作。 <br>
<br>
基本イラストで、まばたきとかで少しだけ動かす作品があるだろうなぁ。 <br>
と推測していたら、この人がやりました。いいんです、予想通りで。 <br>
<br>
最後の作品は「江口ひさし」っぽいイラストで、時計、アクセ、まぶただけ動く。 <br>
<br>
<br>
千住博 <br>
<br>
これは傑作。 
<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/822 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359719.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359719" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359718.html">
<title>テアトル・ノウ東京公演 味方玄「井筒」</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359718.html</link>
<description>第18回テアトル・ノウ　( 2回目の東京公演 ) 7月12日（土）
午後2時始　宝生能楽堂

素晴らしかった。 

囃方含めた全員が舞台から去った後も、鼓動の高鳴りをおさえることができなかった。 

はじめて「井筒」という曲を理解した。 

現在、他の能楽師の「井筒」を見る必要...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T02:47:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>伝統芸能</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[第18回テアトル・ノウ　( 2回目の東京公演 ) 7月12日（土）<br>
午後2時始　宝生能楽堂<br>
<br>
素晴らしかった。 <br>
<br>
囃方含めた全員が舞台から去った後も、鼓動の高鳴りをおさえることができなかった。 <br>
<br>
はじめて「井筒」という曲を理解した。 <br>
<br>
現在、他の能楽師の「井筒」を見る必要性を感じない。 <br>
<br>
そしてそれは、ようやく夢幻能の本質を把握したことでもある。 <br>
<br>
囃方も申し分なかった。 <br>
<br>
小鼓　成田達志 <br>
笛　　一噌仙幸 <br>
大鼓　亀井忠雄<br>
<br>
現在望みうる最高クラスのメンバーであることは、衆目の一致するところであろう。 <br>
<br>
一噌仙幸 の魔術的な笛とのマッチングも素晴らしければ、味方玄の、響を抑えた足踏みと、成田達志・亀井忠雄の鼓とのシンクロぶりといったら、恐ろしいくらいだ。 <br>
<br>
足踏みは鼓であり、鼓は足踏みであったことを、再認識した。 <br>
<br>
本題に戻る。 <br>
<br>
夢幻能の本質を解く鍵は、後場の舞にある。 <br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/821 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359718.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359718" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359717.html">
<title>アール・ブリュット/交差する魂</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359717.html</link>
<description>「アール・ブリュット/交差する魂」展 
会期 2008年5月24日(土)～7月20日(日) 
会場 松下電工汐留ミュージアム 


アール・ブリュット、生の芸術。別名アウトサイダー・アート。 

用語については wikiなどを参照していただくとして、この展示会の中では、精神病院等、いわゆ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-07-12T20:06:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「アール・ブリュット/交差する魂」展 <br>
会期 2008年5月24日(土)～7月20日(日) <br>
会場 松下電工汐留ミュージアム <br>
<br>
<br>
アール・ブリュット、生の芸術。別名アウトサイダー・アート。 <br>
<br>
用語については wikiなどを参照していただくとして、この展示会の中では、精神病院等、いわゆる施設にいる人や、囚人の作品に焦点が当てられている。 <br>
<br>
だから一般的な用語の定義にある「子供の作品」は展示されてはいない。 <br>
<br>
□ <br>
<br>
自分では、それなりにアートに関して柔軟な姿勢でいるつもりだったが、本展覧会を見て、やはり「常識的なものの見方」にとらわれていることを認識せざるを得なかった。 <br>
<br>
例えば、神の啓示に打たれて、ドンキーホーテの古美術本を思わせる装飾豊かな絵本を作ってしまった人が居る。 <br>
<br>
私を含めて一般人は、こういう古美術本を作るなら、 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/820 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359717.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359717" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359716.html">
<title>エミリー・ウングワレー展</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359716.html</link>
<description>エミリー・ウングワレー展－アボリジニが生んだ天才画家－ 
平成20(2008)年5月28日（水）～ 7月28日（月） 
国立新美術館 

感無量。 

彼女が絵画を描いたのは、80才から亡くなるまでの88才までの8年間に過ぎないが、3000枚を超える作品を残した。 

80才から絵筆をとった、...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-07-12T20:04:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[エミリー・ウングワレー展－アボリジニが生んだ天才画家－ <br>
平成20(2008)年5月28日（水）～ 7月28日（月） <br>
国立新美術館 <br>
<br>
感無量。 <br>
<br>
彼女が絵画を描いたのは、80才から亡くなるまでの88才までの8年間に過ぎないが、3000枚を超える作品を残した。 <br>
<br>
80才から絵筆をとった、とはいうものの、それまでは民族芸能者として、ボディペインティングや地面に描いていたので、経験は十分すぎるほど積んでいた。 <br>
<br>
会場、創作風景(おそらく代表作のビッグヤムドリーミング)のビデオが流れていたが、まさに神がかったのごとく、まったく迷わず絵筆をすすめてゆく。 <br>
<br>
彼女にとって、人間の体であろうが、砂であろうが、キャンバスであろうが同じなのであろう。 <br>
<br>
□ <br>
<br>
実作期間が短期なので、 <br>
<br>
基本的には <br>
<br>
テーマ順展示 <br>
<br>
イコール <br>
<br>
年代順展示 <br>
<br>
となっている。 <br>
<br>
<br>
結果的には、私が一番好きな作品は冒頭に展示されている、大地の営みをそのまま絵画に移したような、エネルギーあふれる連作だった。 <br>
<br>
しかし、最も感銘を受けたのは、その色使いの変遷である。 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/819 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359716.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359716" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359715.html">
<title>KAZARI－日本美の情熱－</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359715.html</link>
<description>KAZARI　－日本美の情熱－ 
2008年5月24日（土）～7月13日（日） 
サントリー美術館 

会場で流れているビデオが、「ネイル・アート」と「携帯デコレーション」からはじまるのが上手い。 

なんでそんなのにそこまでこだわるんだ? 他にやることないの? と、度を越した「ネイ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-07-12T20:01:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[KAZARI　－日本美の情熱－ <br>
2008年5月24日（土）～7月13日（日） <br>
サントリー美術館 <br>
<br>
会場で流れているビデオが、「ネイル・アート」と「携帯デコレーション」からはじまるのが上手い。 <br>
<br>
なんでそんなのにそこまでこだわるんだ? 他にやることないの? と、度を越した「ネイル・アート」と「携帯デコレーション」には思うわけですが、(さりげなくやるのは逆に可愛らしいと好感)、それも含めて、 <br>
<br>
日本の民衆の「かざりへの情熱」 <br>
<br>
に位置づける試み。 <br>
<br>
そういう企画者の意図は一目で把握して、あとは次に進みながら見ました。 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/818 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359715.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359715" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359714.html">
<title>バウハウス・デッサウ展</title>
<link>http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359714.html</link>
<description>バウハウス。 

それは私にとってはニュー・ウェーヴに分類されるブリティッシュロックバンドでもあるが、今回の展覧会はその語源となった学校に関するもの。 

wikiから要約すると、 

1919年、ドイツ・ヴァイマル（ワイマール）に設立された美術と建築に関する総合的な教育...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T01:02:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>美術/美術館/展覧会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[バウハウス。 <br>
<br>
それは私にとってはニュー・ウェーヴに分類されるブリティッシュロックバンドでもあるが、今回の展覧会はその語源となった学校に関するもの。 <br>
<br>
wikiから要約すると、 <br>
<br>
1919年、ドイツ・ヴァイマル（ワイマール）に設立された美術と建築に関する総合的な教育を行った学校。1933年にはナチスにより閉校にされた。 <br>
<br>
■ <br>
<br>
「バウハウスダンス」なる「ひこにゃんダンス」を思わせる変なダンスのビデオも流れていたり、「芸大コレクション」展の一部として、同時代的に日本のデザイナーが受けた影響も展示されてたりして、よくまとまっていたと思う。 <br>
<br>
しかし、大きな抜けがあった。 <br>
<br>
それは、ナチスとの関係性を無視していたこと。 <br>

<!-- BASENAME=http://wishboneash.blog.drecom.jp/archive/817 -->
<a href="http://wishboneash.dreamlog.jp/archives/65359714.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3654819&name=rtblog&pid=65359714" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

